アンダーバーの中の人(前世)は未特定!身バレ・顔バレ理由とは?

アンダーバー個人勢Vtuberの顔バレ

アンダーバーは、YouTubeやニコニコ動画で歌い手として活動しています。ユニークなアイコンが特徴的で、シンプルながら印象に残るような絵柄です。

そんなアンダーバーですが、2024年5月21日現在も中の人については判明していません。そこで、今回はアンダーバーの活動内容や中の人の特徴についてご紹介していきます。

アンダーバーの活動内容

アンダーバーの2024年5月21日現在の登録者数は、71万人を超えます。アンダーバーはただの歌い手ではありません。「フリーダムに歌ってみた」と称し、さまざまな曲を自由にアレンジして歌っています。

また、フリーダムに歌っているだけではなく、ただカバーをしているだけの動画も投稿しています。アンダーバーの気分によって、歌い方を変えているのかも知れませんね。

そしてゲーム実況動画を投稿していたこともありました。歌だけではなく、ゲームをプレイすることも好きなようです。最近では「フリーダムにやってみたシリーズ」と称して、このように面白い内容の動画をあげています。

歌やゲームといった内容だけではなく、オリジナルなストーリーが作れるほど、アンダーバーは多彩な才能を持っているんですね。

アンダーバーの自己紹介動画の内容

アンダーバーが初めて動画を投稿したのは、2014年1月4でした。その時の動画がこちらです。

アンダーバーが初めて投稿した動画は、オリジナル楽曲でした。動画を投稿したばかりの頃は、オリジナル楽曲を投稿したり、人気楽曲をカバーしている動画を中心にあげていました。最初からフリーダムに歌っていたわけではないんですね。

ちなみにアンダーバーは、自己紹介動画となるようなものは投稿していません。

アンダーバーの口癖と特徴

アンダーバーは、歌が上手なことはもちろん、声のレパートリーが多いことが特徴です。まるで複数人の人がアンダーバーの中の人を担当しているのかと思われるくらい、アンダーバーの声はレパートリーを持っています。曲によって変わる歌声は、いつまでも飽きずに聞くことができるでしょう。

さらに、通常の歌ってみた動画を投稿しているYouTuberとは違って「フリーダムに歌ってみた」と独自の角度から歌ってみた動画を投稿しています。内容によっては原曲のファンから反感を買うこともありますが、それでも独自の姿勢を貫いている姿を見て応援したくなる人も多いようですよ。

アンダーバーの中の人に関する情報


歌い手として人気を博しているアンダーバーですが、中の人については特定されていません。アンダーバーとしての活動はかなり前から行っていますが、その前は配信者としての活動などはなかったのではないでしょうか?

そこで、アンダーバーの中の人がどのような人物なのかをまとめてみました。

HoneyWorksが好き

HoneyWorksはクリエイターユニットで、青春を思い出させるような楽曲を制作していることでも有名です。アンダーバーは、そんなHoneyWorksが好きだということが判明しています。

これは、アンダーバーのTwitterを見れば、わかりますよ。自己紹介文を書く欄には「HoneyWorks大好きです!」と書かれていました。このように、HoneyWorksのことについて投稿していることもありました。

もしかしたら、HoneyWorksのカバーも聴ける日が来るかも知れませんね。

大原櫻子が好き

アンダーバーはHoneyWorksに加えて、大原櫻子も好きだということが判明しました。これもTwitterの投稿からわかっています。

大原櫻子の可愛さの虜になってしまっているようですね。さらに曲も好きということは、それだけ好きという気持ちが大きくなりますよね。ただ、この後には「HoneyWorksも好き」というような投稿をしているので、HoneyWorksが好きだということは変わらなそうですね。

アンダーバーの中の人の年齢・本名・活動内容は?

アンダーバーは、永遠の17歳という設定です。もしかしたら、初めて動画を投稿した2015年段階での年齢が、17歳だったのかも知れませんね。また、Twitterに投稿していた内容から、2015年は学生だったことが考えられます。

さらに、次の投稿から推測すると、2015年時点では高校生だったことが予想されます。

中学生であればバイトをすることができないので、バイトをしていたということは高校生だったのでしょう。2015年時点で高校生だったとすると、2021年では22〜24歳であることが予想されますね。

アンダーバーの中の人の顔バレ画像はある?

アンダーバーは、顔バレ画像も見つかっていません。ただ、口元だけはこのように公開しています。

仮面をしているので口から上は分かりませんが、いつか仮面を外してくれる日が来ることを願いたいですね。

アンダーバーの炎上理由

アンダーバーは、ハチが原曲のボカロ曲をカバーしたことがあります。その動画が原因で、炎上につながってしまったことがありました。その動画がこちらです。

この動画に対して、ハチがTwitterで「好き勝手に歌っているが、流石に限度がある」という内容をTwitterに投稿しました。この文章だけでは、アンダーバーのことを言っているかどうかはわかりませんでしたが、後ほど歌い手のゼラがハチに対して送ったリプがきっかけで、アンダーバーのことをいっていることがわかりました。

ゼラも「パンダヒーローの内容が不快」という内容のリプを送っており、原曲のハチだけではなくそれ以外の人も不快にしてしまう内容でした。

この炎上でハチのファンなどからバッシングを受けたアンダーバーでしたが、炎上の後すぐにハチに謝罪し、和解しました。そのため、アンダーバーが投稿した動画は現在も残っています。

アンダーバー顔バレまとめ

アンダーバー顔バレまとめ

今回はアンダーバーについてご紹介してきましたが、2015年というかなり前からYouTuberとしての活動をしていたことがわかります。顔出しはしていませんが、口元や雰囲気から想像してみると中の人はイケメンではないかという声も上がっていました。顔出しをされる可能性は低いですが、いつか素顔を見せてくれる日が来ることを願いたいですね。

「フリーダムに歌ってみた」という独特の内容の動画を投稿していますが、アンダーバーの歌声のレパートリーは幅広く、歌っている楽曲によって特徴も異なります。さまざまな歌声を聞きながら楽しむことができるので、飽きずに聞くことができそうですね。

自由に歌いすぎて炎上してしまったこともありますが、しっかりと反省して原曲を作った人とも和解しています。次の炎上につながらないよう対策もしているようなので、今後は安心してアンダーバーの作品を楽しめそうですね。

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